アルペン用品

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については、あくまでも私たち家族の見解、基準ですので
下記を参考におきたすべての事について一切の責任は負いかねます


リンク集に掲載の「子供スキーサポートセンター」様で
用品についてのページ参考になりますのでそちらもご覧下さい。





○板○
 
小学生の頃は体重、脚力に合った物を選ぶのが良いでしょう。

中学生の頃は回転、大回転の2種類の板を購入するので
各種目別に十分吟味する。

試乗できる機会があればチェックした方がよいですね。
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自己紹介

○ブーツ○

ブーツは約5年以上経過しているものは経年劣化により壊れやすいので
譲り受けたものや借り物は使用前によく点検した方が良いでしょう。

成長期は2シーズン履くように1センチ〜1.5センチ大きめのものを
選んで購入してました。

履いた時に足首が硬くて前傾ができないようなものはNGです。

幼児期のサイズ合わせはインナーを取り出して履かせてみると
指で押してみるなどして確認しやすいです。
 
小学生以上になれば履いてみて、どこか当たって痛いとか硬いとか
本人がわかると思うので色々試して十分吟味できます。

履かせてみて前傾姿勢してみたり、歩かせてみたりして、その子に合った物を選ぶのがよいと思います。

○ストック○

回転用、大回転用の二種類があり、回転用は競技時グリップの
ところにプロテクターを装着します。

大回転用はS字に曲がってる物。

○スキーウエア○

幼児期はスキーウエアとグローブが濡れて翌日乾かない時のため、
お下がり、もらい物など多数使用してました。

大会の時スタート地点でワンピースの上にウエアを着て待機するので
スキーズボンは両脇にジッパーがついてて容易に脱げる物が便利です。
 
ポールに当たるようになるとパット付きのインナーも必要です。

○ヘルメット○
 
子供の頃は競技の時だけではなく普段も着用してます。

頭部を保護し耳も冷たくないし子供には必需品です。

頭の大きさに個人差があるので要フィッティングです。

うちの子は頭大きかったので大人用使用してました(笑)

○ゴーグル○
 
ゴーグルも必需品ですね。

ゴーグルはレンズが大事です。

子供の頃はすぐ傷だらけにしてしまうので安い物で十分です。

注意点はレンズの色です。

晴れ、くもり、ナイター、それぞれ明るさによりレンズを使い分けます。

ナイターでサングラスのようなスモークの色は危険なので透明か黄色系で。

本格的なゴーグルの購入時期は、一つのゴーグルでレンズを交換して
使用しますが、ハードケースに入れてレンズもケースに入れて
きちんと管理できるようになればOKだと思います。



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